宮沢賢治氏のセロ弾きのゴーシュより、猫の場面です。 猫は、ゴーシュの弾く、セロの音に、踊らされて、 もう、やめてください〜と言いながら、躍っていたような記憶があるのですが、 なぜか、嬉しそうに踊っている風になってしまいましたが しっぽが逆立っているという事で、ご容赦ください。